元ITベンチャー経営ニートの本音ブログ

元ベンチャーITで経営者でしたがニートになった男の本音日記です。ウェブ活用とか人の裏側とかモチベに関して話すよ。

Twitterのフォロワーが喜ぶ紹介企画のポイントをまとめてみた。

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どうも、ニートっす。

Twitterを始めて19日目フォロワーは1830人になった。

 

今日はTwitterを始めてから初めてノンビリとした一日を過ごさせてもらった。

 

基本的に俺はTwitterもそうだが、商売も含めて

やりたい時にやればいいし、やりたくない時はやらなければいいと思っている。

 

もちろん、本気でやっていて、常に根詰めて頑張ることも一つだが

「楽しくなければ人は続けることは出来ない」

 

夢中に勝る努力などないと思っているからな。

 

 

しっかり休ませてもらったから、またガンガンやっていくぜ。

 

 

そして、今日の記事だが今日は

Twitterのフォロワーが喜ぶ、紹介企画の重要ポイント」

 

を話していく。

 

俺のブログを見ている人はTwitterをやっている人が多いんだが、

もし君が「紹介者企画をやりたい」

「フォロワーと仲間として応援して応援される関係に成りたい」

 

ならば一つ目を通していってくれ。

 

フォロワーが喜ぶ紹介企画のポイント

内容だが、簡単にはTwitterにて呟かせてもらった。

(一連のTweetTwitterで見れるようになっている。)

 

書いてある通りだが、

俺は1回目の企画で108人。

2回目の企画で223人。

 

合計で331人の人を紹介させてもらっている。

 

紹介人数が多いから偉いってわけではないが、

2週間以内に一気に300人以上を紹介しているからこそ見えるポイントはある。

 

 

そもそも紹介企画はやったほうがいいのだろうか?

まず、第一に紹介企画はやったほうがいいのか?という点に関してだが

 

・自分がフォロワーとまず関わりを作ってフォロワーを増やしていきたい。

・まず見られる機会を増やしていきたい。

Twitterのモチベを高めたい。

 

という場合は俺は紹介者企画は一つの手段だと考えている。

 

理由としてシンプルで

 

Twitterの企画(固定RT+フォロバ)は一般化してきている。

Twitterをやっている人は、自分を見てもらいたいという願望がある。

 

という環境から

 

③紹介者企画はやってもらった人の印象に残り、応援をしてくれる可能性がある。

からだ。

 

あくまで可能性がある。というだけ絶対とは限らない。

ただ、基本的には企画に参加する人は

何かしら頑張っている人が多いから

 

君という人間をしっかり見てもらえれば、味方になってくれることは多い。

 

あとは、他にも色んな人がいることを更に実感したい

という場合も企画をやることは一つの選択肢だと思っていい。

 

 

人を紹介するときのポイントまとめ。

 

で、実際に人を紹介するときのポイントだが

 ここにあるように

 

必ず「自分の言葉」で話すこと

自分がいいと思った部分は素直に褒めるといい。

 

当たり前だが、プロフのコピペとかで紹介すると、

 

せっかく紹介したのにもかかわらず

「手抜きの紹介だな」と悪影響を与えてしまうことがある。

 

 

当然ながら、アカウントの奥には人がいる。

 

君自身が紹介されるときも、ただプロフのコピペをされても機械的に感じるだろ?

 

自分が喜ぶことを相手にやってあげるといい。

 

あとは

・自分が見つけた良いところは素直に褒める

→相手からすると発見かもしれないし、自分の思考が伝わる。

 

・プロフ、ツイートはしっかり目を通す

→目を通さなくともしっかりとした紹介ができるならばいいが

見てない場合は大抵紹介の中身が浅い傾向がある。

 

・2ツイートにまたがって紹介するのはあり。

 

 

ってところだな。

 

ちなみに余力があって君が人の良い所を見つけるのが好き。という場合ならば

2ツイートにまたがった紹介をするのは一つありだ。

 

( 過去の俺の紹介だ)

 

理由としては

・そもそも紹介企画をやる人でもまず2ツイート分も紹介する人はいないから。

 

だ。

 

圧倒的に印象に残る。

 

ちなみに当たり前の話をするが

影響力がない段階での紹介者企画の目的は

 

・その人の魅力をフォロワーさんに知ってもらうこと。

よりかは

・紹介する人にまず喜んでもらうこと。

 

が重要だぞ。

 

もちろん、フォロワーさんに知ってもらうことも重要だが

それは影響力がつけば自ずと知られるし、

なによりも「紹介して貰う人が喜ぶような、本心のツイート」のほうが

実際に見た人も紹介内容が伝わりやすい。

 

 

あとは、完全に個人的な意見だが

 

引用RTで1ツイートで紹介を行うよりも

2ツイートを使って、たっぷりと文字を使って紹介したほうが

相手の紹介はしやすかった。

 

 

140文字の1ツイートに紹介内容をまとめる方が難しく、

むしろ2ツイートで紹介するよりも時間がかかってしまったんだ。

 

さらにいえば、される方からすれば2ツイートのほうが嬉しいしインパクトもあるだろうしな。

 

これは一つ参考にしておいてもらいたい。

 

 

最後に、注意点を一つ。

 

とまぁ紹介企画に関してのポイントをお伝えしたが、

 

重要なのは「企画を行ったことをどのようにして目的につなげるか??」だ。

 

紹介企画のみならず、

 

Twitterをやっている場合は分かるだろうが

「フォローと固定ツイートをしてくれたら、フォロバと固定ツイRTをお返し!」

という企画が最近は流行っている。

 

別にコレ自体は何も悪いことでもなく、

むしろ素晴らしいことだと思っている。

 

が・・・当然こればかりやっていても

ひとまずフォロワーは増え、固定ツイートのいいねやRTもされることはあるが、

君のことを見てくれるフォロワーが増えているのか?

 

というと、絶対的にYESとは言い切れない。

 

ただ、さっきも言ったとおりで

Twitterをやっている人は、自分を見てもらいたいという願望がある。

 

だから、紹介企画を行い、相手のプロフやツイートを見て

しっかり自分の言葉で相手を紹介することは

相手に自分のことを大きく印象づける可能性がある。

 

 

単純に見てもらえるというのは嬉しいことだからな、

薄っぺらい紹介じゃなくて、自分のことを見てくれて紹介してくれたならば

9割型、嫌がる人間はいない。

 

嬉しい紹介をしてくれたとなれば、プロフィールにひとまず足を運ぶ可能性が上がる。

ツイートを見てもらえる可能性も上がる。

 

そこで君の思いに共感した人がいたら

その人は一時的かもしれないが味方になってくれるだろう。

 

重要なのはここからで、 

 

その時のためにプロフや固定ツイートを作っておくことはもちろん

 

君自身がどういう人間なのか?

何を伝えていきたいのか?

何をしていきたいのか?

 

を明確化しておくことは、非常に大切なことになってくる。

 

 

以前も話したが、

 

勝つ人は勝つべくして勝っている。

 

「何となく人が集まって、

何となく自分の投稿を拡散してくれて

何となく自分の収益が上がり続ける」

 

なんてことは、まずありえないと思ったほうが良い。

 

 

RT企画も紹介企画も、企画をうって何かしら前に進もうという気持ちは

大切にしてもらいたいと思う。

 

企画っていうのは大変だ。

ましてや紹介企画というのは非常に時間も労力もかかる。

 

 

だからこそ、自分の目的を達成させるために

やれることはしっかりと準備することをおすすめする。

 

 

企画というのは、やり方次第だからな。

 

 

 

 

 

 

この記事を、君の人生の糧にしてくれることを期待する。

 

 

 

 

んじゃ。

 

 

 

PS、冒頭のツイートでも話したが、

最近ありがたいことに俺に質問してくれる人も増えてきたから

別途で一つ「とある空間」と用意しようと思っている。

 

空間ってなんだよ?って思うかもしれないが

単純に俺が君の力になれる場所を一つ用意するつもりだ。

 

4月7日の21時にTwitterで告知はする。

よかったら、楽しみにしていてくれ。

 

 

 

 

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